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腹筋
これも定番の筋トレ方法ですね。
腹直筋という筋肉を主に鍛える事ができます。
お腹の脂肪をとりたい(へっこましたい)人、ウエストをしぼりたい人や、複式呼吸を鍛えたい人などにおすすめの筋トレです。他にも、排便、運動などにも効果があり、中には歌が上手くなりたい人が大きい声を出したりする事が出来るようにするのに鍛えるのにも効果があります。
なので、私的に絶対抑えておきたい筋トレのひとつだったりします。
1:仰向けになり、膝を90度に曲げます。両手を頭の後ろに回してください。
2:腕を固定しつつ、上体のみを起こします。(この時、おへそをのぞきこむようなイメージで
行くと良いかもです。
お腹に力を入れるので、筋肉を鍛えてる感じが結構実感できる?感じだったりします。
基礎代謝について
何にもしてないのに勝手に体から消費されていくエネルギーのことを「基礎代謝」と言うそうです。
寝ている時でも消費されます。
一日に消費されるエネルギーの約60%から70%が基礎代謝らしく、中でも、その40%が
筋肉によって消費されて行くんだそうです。
なので、筋肉を増やす事によって太りにくくて、やせやすい体になる事ができるみたいです。
なので、筋トレをする上でも基礎代謝を高めることがとても大切だと思います。
筋トレをする事で筋肉の量を増やす事により太りにくくてやせやすい体をつくる事にもつながっていくみたいです。
ちなみに平均的なエネルギーの量は、成人の一般女性で、約1200くらい、一般男性で、約1500くらいらしいです。
「基礎代謝基準値(年齢によって違う)×体重」標準的な年齢別の基礎代謝を計算する事が出来るそうです。
便秘の治療
食物繊維は大切で、食物繊維というのは水分を吸収して便を柔らかくしてくれる効果があるそうなので、食物繊維の入った食材をチェックし、なるべく摂取するように心がけましょう。
そして、ヨーグルトなどに入っていることで有名な「ビフィズス菌」。
これも実は、便秘を予防するのにすごく大切な成分?の一つです。
人の体内にはなんと約100兆個もの悪い菌が生息しているそうです。
でも、その有害な菌をやっつけてくれる菌も存在し、その菌のひとつがビフィズス菌らしいのですが、ビフィズス菌は、痛んで、元気がなくなってしまった腸を助けてくれたりする重大な役目を担っていたりもするのでビフィズス菌は要チェックです。
その他にもオリゴ糖は、ビフィズス菌の活動のサポートをしてくれるので、ビフィズス菌と一緒に摂取するといいかもです。
ヨーグルトを頻繁に食べるようにしましょう。おいしいし、体にも良いんでしたら最強の食べ物ですもんね。(笑)ただし、やはり食べ過ぎは不健康の元ですからご注意を。
筋トレと水分補給
筋トレには水分補給が最重要事項です。
のどが渇くなど、体がサインを欲してからではすでに脱水症状を起こしているので遅すぎるといわれています。
体内から水分が失われるとトレーニングレベルの低下はもちろん、集中力の低下で怪我の元となります。
水、または筋肉を補修するのに効果的なアミノ酸を含んだスポーツドリンクを、15分おきに150~300mlを目安として補給することが大切です。
なぜアミノ酸が必要なのかというと、筋トレによって破壊された筋肉を補修しようと、アミノ酸が筋タンパクを作ろうとするので、回復の効率性を高める為にもアミノ酸を含むスポーツドリンクが必要となるのです。
身近で簡単に手に入る、ポカリスウェットやアクエリアスなどはミネラルウウォーターよりも水分を体内に吸収する率が高く、スポーツや筋トレ時の水分補給に最適です。筋トレの際にはいつでも手の届くところに置いて、定期的な水分補給を忘れないようにしましょう。
TOEICリスニング勉強法
TOEICのリスニング対策には、まずは聞き慣れる事、英語をひたすら聞いて聞いて、聞くだけです。
英語アレルギーのある人は、まず英語アレルギーをなくしてください。
そして、英語を身近なものにしてみてください。
こうやって「英語耳」を育てていく事によって、リスニングの基礎を作っていってください。
そして、まず慣れてきたら、英語で発音を聞いてその英文を見てから、何を発音しているのかがわかるようになってください。
TOEICの英語は比較的難しい単語は出てこないので、それはリスニングでもの味です。
英検と違ってTOEICは日常的に使える英語力を目指していますから、単語を覚える必要性はそれほどありません。
ですから初心者の方は、まずは英語を聞き流して「英語耳」を育てていって、さらにそれが何を発音しているのか理解する。
まずはここまでです。
最も、これが確実にできるようになったら、かなりリスニングの得点はのびる事でしょう。
そうなれば、TOEICスコアも期待できます。
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